脇谷のりこ宮崎県議会議員

前宮崎県議会議員

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脇谷のりこ宮崎県議会議員

私の決意

 ぶれずに、信念をもって決断いたしました。
 政治家は自分の信念がなければ皆さんを説得することはできません。
 私利私欲を捨てて、県民、市民のために動く。その一点です。
 自民党女性局長を約6年務め、県内の女性と一緒に児童虐待防止キャンペーン、災害支援活動などを続けてきました。
 政権与党である自民党に誇りを持ち、市議・県議あわせて約10年、頑張ってきました。
 そんな私がなぜ自民党という兜を脱いで、女性局長という肩書を捨てて出馬しようとするのか・・それは、大儀があるからです。
 自民党県連が、誰も推薦しない中、誰かが立たなければ…という強い思いからです。
 そして、自分が逃げてはいけないと思うからです。
 苦しくても、無謀だと言われても、大儀と信念があれば、パワーが生まれ、前に進める。
 そして多くの反響が私を突き動かしています。
 宮崎のために、いま行動します!

令和3年9月27日
前県議会議員 脇谷 のりこ