県政に訴えたいこと

すべての根本は「教育」です。

  • 激変する現代を生き抜く子どもたちを育てる

    • 社会的自立と社会参画を目指すため…学校を拠点に、地域の人財や専門の外部人財を生かして、農業教育、金銭教育、主権者教育、防災教育、税教育、環境教育、消費者教育、情報教育、安全教育などを導入・充実・推進
    • 自己表現力の向上を目指すため…海外留学の推進、支援
    • 教育における男女間格差の改善

    観光の促進

    • 陸・海・空の整備促進
    • 外国人観光客のための多言語表示の整備やWi-Fiの整備
    • 富裕層や女性グループ向けに、特別な体験プログラムの発信やインスタ映えするスポットの発見や食のPR

    健康な一生を送るため

    • 予防医療の強化、在宅医療の支援

    専門職の確保および拡充

    • 医師、歯科医師、薬剤師、看護師、助産師などの医療分野における専門職の確保
    • 介護士や保育士なども含め、人材不足対策と適切な処遇改善

    消費者として地産地消の推進

    • 宮崎産の美味しいお肉、野菜、魚を、宮崎県民が率先して消費(地産地消)すること、そのうえで県外や海外への地産外商を推進させるために、輸送をさらに推進
  • 教育環境の整備

    • 高度化する社会に対応するためのICT教育の充実
    • 社会人になっても大学等で学び直すリカレント教育の推進
    • 学校施設の整備として、トイレの洋式化、空調整備の充実
    • スクールカウンセラーや栄養教諭等の専門職・外部人材の拡充

    見る・するスポーツの推進

    • 東京オリンピックやラグビーW杯などのスポーツ合宿の推進
    • 次世代アスリートの発掘・強化、特に女子アスリートの支援
    • 健康寿命を延ばすための県民スポーツの推進

    女性の声を県政に

    • 妊娠・出産から子育て、就労、介護など、女性特有の更年期障害などを乗り越えながら家庭・地域・仕事場で頑張る女性の様々な課題を県や国に届けていきます。

    国・県・市との連携

    • 地域住民と一番身近な市議会議員を約8年経験したことが県政に生かされると思っています。中核市である宮崎市の市議会議員は、市だけで解決できることは多くありますが、県道や県の施設など、県と連携して解決しなければならないことも多くあります。そこには国からの支援が必要です。宮崎県の県都としてリードしていくために、与党である自民党の国会議員、県議会議員、そして市議会議員と連携してまいります。

  • 宮崎市議会議員としてやってきたこと

    公共施設の整備

    • 朽化した公立公民館の建替え(今年度から生目公民館を始めに10年間で5館の建替え決定)
    • フェニックス自然動物園流れるプールのトイレの洋式化や、プール周りの平板ブロックの整備
    • 施設の最適な量と質のために公共施設等総合管理計画の推進と支援

    学校に栄養教諭等を配置

    • 給食室のある学校に栄養教諭がいないところがあります。食物アレルギーの子どもが増える中、県が配置するべきところを市が配置

    宮崎市防災会議に女性委員を増やす

    • 55人中1人しかいなかった防災会議の女性委員を、現在は59名中4名に増やしました。
  • 自由民主党 女性局長としての活動
    • 豪雨災害支援募金活動
    • 児童虐待防止キャンペーン街頭活動
    • 白濁した長江川の視察
    • 橋本聖子議員と宮崎県の女性局役員
    • 女性局25人で自民党本部にて研修会を実施。小渕優子議員と。
    • 全国女性局大会で優秀組織表彰を受賞